次回開催の展覧会


 

東京:「第19回 中野 純 陶芸展」 


会期/2024年10月23日(水)- 10月29日(火)


会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー1979   

 
※個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームにて承ります。
 

 

今後開催予定の展覧会 


広島:「第7回 中野 純 陶芸展」(仮称)


会期/2024年11月28日(木) - 12月4日(水)


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊


広島にて7度目の個展を開催させていただく予定でおります。
個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。


名古屋:「第12回 中野 純 陶芸展」(仮称)


会期/2025年4月9日(水) - 4月15日(火)


会場/松坂屋名古屋店 本館8階 美術画廊


名古屋にて12度目の個展を開催させていただく予定でおります。
個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。
 


金沢:「第6回 中野 純 陶芸展」(仮称)


会期/2025年5月28日(水) - 6月3日(火)


会場/香林坊大和 6階 アートサロン


金沢にて6度目の個展を開催させていただく予定でおります。
個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。

 


仙台:「第5回 中野 純 陶芸展」(仮称)


会期/2025年 秋予定


会場/藤崎 本館6階 美術ギャラリー


仙台にて5度目の個展を開催させていただく予定でおります。
個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

大阪:「第2回 中野 純 陶芸展」(仮称)


会期/2026年2月予定


会場/大丸梅田店11階 ART GALLERY UMEDA

 
大阪にて2度目の個展を開催させていただく予定でおります。
個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。


富山:「第6回 中野 純 陶芸展」(仮称) 


会期/2026年 春予定


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー


富山にて6度目の個展を開催させていただく予定でおります。
個展案内を郵送ご希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。

これまでに終了した展覧会(2011〜) 


 

大阪:「中野 純 展 ひっそりと宿る」


会期/2024年5月15日(水) - 21日(火)


会場/大丸梅田店11階 ART GALLERY UMEDA

 
このたび、大阪にて個展をさせていただくことになりました。
大阪では初めて、関西では2010年神戸展以来14年ぶりの個展となります。

大阪初個展ということで、新作・近作のほか
これまでに中野が制作した主だったシリーズを一堂に展観する予定でおります。
通常の新作展とはまた趣きの異なる個展になる予定です。
みなさまぜひお出かけください。


LinkIcon2024大阪展「中野 純 展 ひっそりと宿る」特設ページ


 

東京:「中野 純 陶芸展 ー旧工房にて vol.2 ー」 


会期/2023年11月15日(水) - 28日(火) 午前10時 - 午後6時


会場/立野窯 旧工房(東京都練馬区立野町18-13)


アクセス/JR/京王井の頭線 吉祥寺駅北口より西武バス「立野町」下車徒歩4分

 

このたび、 練馬区立野町にある旧工房にて個展を開催することになりました。
 
2006年末に千葉県長柄町に移るまで制作の場としていた旧工房は、もともと中野の祖母や叔母、そして独身時代の父が暮らしていた、木造平屋の小さな家です。
 
中野が幼い頃は、父の実家として毎年正月に家族で里帰りしていた「吉祥寺のおばあちゃんち」でした。1989年に祖母が他界してからは叔母が一人で暮らす家となり、その2年後、中野が18の時から叔母と一緒に暮らすようになります。44歳離れた叔母は風変わりな人で、親のようでもあり友のようでもあり、時には姉のようでもあり妹のようでもあり、中野にとって大切な家族の一員でした。
 
その叔母も5年前に90歳で他界。以来「いつか立野町の家で個展をしたい」と心に思い描きつつ、制作と個展の合間を縫って片付けに通いました。山のように残る不要なものを整理し、壁紙や障子を貼り換えたり、荒れ放題の庭を片付け木を伐採する等々、時間をかけて少しずつ手を入れてきました。そして昨年の試験的な個展とこの夏の外装補修工事を経て、今回あらためて個展をする運びとなりました。
 
家族の思い出詰まったこの家で個展をすることは、中野にとって大切な試みです。こうして展示の場として生かすことで家に新たな命を吹き込みつつ、見に来てくださる方にはこれまでの百貨店画廊・ギャラリーとはまた趣きの異なる、民家ならではの設えを楽しんでいただけたらと願っています。
 
これまでの個展では基本的に新作のみでしたが、今回は旧作もあわせて展示します。旧作は昔から中野の個展に来てくださっている方には「懐かしい」と思われるものたちでしょうし、最近中野の作品を知っていただいた方の目にはかえって真新しく映るかもしれません。新旧あわせて展示することで、作風の変化も感じていただければと思います。
 
また今回は、今年が関東大震災から100年の節目ということで、中野の祖父である地震学者・中野廣に関するミニ展示も予定しています(別欄参照)
 
最寄の吉祥寺駅からも離れ、住宅地でわかりづらい場所ではありますが、お時間ありましたらお出かけいただければ幸いです。
 
中野 純

    
(画像クリックで拡大表示します)

LinkIcon2023旧工房展案内のpdfダウンロードはこちら


 

仙台:「第4回 中野 純 陶芸展 古代憧憬Ⅱ」


会期/2023年10月12日(木) - 18日(水)
   午前10時 - 午後7時(金曜・土曜日は午後7時30分閉場、最終日は午後4時30分閉場)


会場/藤崎 本館6階 美術ギャラリー


このたび、仙台にて2年ぶり4度目となる個展をさせていただくことになりました。

造形の仕事では、 今年は舟と境を作りました。
祭器、祠、古代形象に続く、古代の造形にインスパイアされた作品群の新作です。


用の仕事では、今年は呉須での遊びを覚えました。
藁灰釉の乳濁越しに見える呉須の青は、薄雲の向こうの空のようで心惹かれます。
呉須手の器を中心に、灰釉の器を出品します。


今年も会期中は在廊いたします。
ぜひご高覧ください。




富山:「第5回 中野 純 陶芸展」


会期/2023年4月5日(水) - 11日(火)


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー


このたび、富山にて5年ぶりに個展をさせていただくことになりました。
コロナ禍を経て、人の世の不易流行を見つめつつ日々制作を続けています。
今展では食器・花器・陶板・オブジェ など新作60点余を出品します。
みなさまお誘いあわせのうえご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

  

LinkIcon2023富山展DMダウンロードはこちら


 

東京:「第18回 中野 純 陶芸展」 


会期/2022年10月26日(水)- 11月1日(火)
(初日10/26(水)は昼12時開場、最終日11/1(火)は午後5時閉場) 


会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー1979   


 2年ぶりの個展となります。
今年は呉須での遊びを覚えました。
藁灰釉の乳濁越しに見える呉須の青は、
薄雲の向こうの空のようで心惹かれます。
呉須手の器を中心に
藁灰釉、松灰釉、櫟灰釉の器、オブジェ など
百点余を出品します。
ぜひご高覧ください。
会期中は在廊いたします。 
 
 

LinkIcon2022東京展DMダウンロードはこちら


「中野 純 陶芸展 ー旧工房にてー」 



会期/2022年5月21日(土)- 29日(日)午前10時 - 午後6時


会場/立野窯 旧工房(東京都練馬区立野町18-13)


アクセス/吉祥寺駅より西武バス「立野町」下車徒歩4分
     LinkIcon地図 LinkIcon[立野窯 旧工房 MAP]印刷用PDF


お問い合わせ/LinkIconお問い合わせフォーム




練馬区立野町にある旧工房は、中野にとって祖母や叔母が長年暮らしていた家です。
中野が幼い頃は父の実家として毎年家族で里帰りしていた「吉祥寺のおばあちゃんち」であり
祖母が他界してからは叔母の家となり、中野が18の時から叔母と一緒に暮らすようになりました。
やがてその家で陶芸制作を始め、地名から「立野窯」と名付けます。
以来、今の工房(千葉県長柄町)に移るまで12年間、制作の場でもありました。
そんなたくさんの思い出残る立野町の家で、小さな個展の試みです。

 
 


チラシ両面画像。画像クリックで拡大表示します。

  



チラシ郵送ご希望の方は、お問い合わせフォームにてご連絡ください。

 ※「お問い合わせ内容」欄に「旧工房展チラシ希望」とお書き添えください。

LinkIconお問い合わせフォーム


チラシPDFはこちらよりダウンロードしていただけます。


 LinkIcon2022旧工房展チラシPDF
  



 

金沢:「第5回 中野 純 陶芸展 古代憧憬」


会期/2022年4月20日(水)- 26日(火)(最終日午後4時閉場)


会場/香林坊大和 6階 アートサロン




 

広島:「第6回 中野 純 陶芸展 古代憧憬」


会期/2021年12月2日(木) - 8日(水) (最終日16時閉場)


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊



このたび、広島にて
2年半ぶり6度目となる個展を
させていただくことになりました。

昨年は陶芸生活20年の節目の年でしたが
コロナ禍のために個展がなくなったこともあり
はからずも制作に集中する一年となりました。
 
わたしたちの生き方があらためて根底から問われるなかで
これも天から与えられた時間と考えて
内省と没頭の中から生まれたのが
「祠 hokora」・「古代形象 ancient form」・
「木の皮写し•松灰釉溜まり手板皿」の3シリーズです。

そのほか、食器、花器、壺、陶板、茶碗もあわせて展覧いたします。  
みなさまお誘いあわせのうえご来場いただきますよう
ご案内申し上げます。

なお、会期中は、自身の体調管理および
マスク・手指消毒など感染対策を徹底したうえで在廊いたします。


クリックで拡大表示します。



 

仙台:「第3回 中野 純 陶芸展 古代憧憬」


会期/2021年10月14日(木)- 20日(水)
   午前10時 - 午後7時(最終日午後4時30分閉場)


会場/藤崎 本館6階 美術ギャラリー


仙台にて2年ぶり3度目の個展を開催いたします。
ぜひお出かけください。

会期中は入念な感染対策の上、在廊いたします。



クリックで拡大表示します。

 


 

名古屋:「第11回 中野 純 陶芸展 ー古代憧憬ー」


会期/2021年5月12日(水)- 18日(火)


会場/松坂屋名古屋店 本館8階 美術画廊


折に触れて
旧石器時代や縄文、弥生、古墳、奈良、平安の
磐座や遺跡、古墳、古寺、古社など
太古〜古代の人々の足跡を辿る旅をしています。
そのなかで、心に響いたことが作品へと繋がっていく、
この数年、自分で制作していて、そう感じるようになりました。
そこで、今回の個展を「古代憧憬」と名付けました。

昨年は、初個展から20年という節目の年でしたが
コロナ禍のために個展がなくなったこともあり
はからずも制作に集中する一年となりました。
私たちの生き方があらためて根底から問われるなかで
これも天から与えられた時間と考えて
内省と没頭のなかから生まれたのが
「祠 hokora」「古代形象 ancient form」の両シリーズです。

また、2019年の房総台風被害の経験を経て生まれた
「木の皮写し 松灰釉溜まり手板皿」のシリーズは
台風のために倒された欅の樹皮を型として制作しました。
“人は災害のなかからでさえも実りを見出すことができる”
そのメッセージを込めた作品群であり
「用の器」が、その生まれるプロセスの中で「意味」を帯びるという、
中野にとって新しい試みです。

以上の3シリーズを中心としつつ
食器、花器、壺、陶板、茶碗も合わせ
新作80点余を出品いたします。

名古屋では3年ぶりの個展となります。
みなさまお誘いあわせの上ご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。

中野 純


 


 LinkIcon2021名古屋展DMのPDFダウンロードはこちら。

 



東京:「第17回 中野 純 作陶展」 


会期/2020年10月21日(水)- 27日(火)(最終日午後5時閉場)

      午前10時 - 午後8時 10月25日(日)は午後7時30分まで 

会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー   

 
今年は2000年の初個展から20年の節目の年となります。
 未だ途上の身ではありますが、月日を重ねる中で感じたこと、考えたことを大切に
日々制作を続けています。
ご高覧いただければ幸いです。

中野 純

 
(画像クリックで拡大表示)



LinkIcon2020東京展DMダウンロードはこちら



※個展案内を郵送希望の方はLinkIconお問い合わせフォームよりご連絡ください。



  

 富山:「第5回 中野 純 陶芸展」


会期/2020年5月6日(水)〜12日(火)
中止となりました。
詳しくはこちらをご覧ください。
LinkIcon2020富山展「第5回 中野 純 陶芸展」中止のお知らせ


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー


このたび、富山にて2年ぶりに個展をさせていただくことになりました。
今年は作家として20年の節目の年となります。
未だ途上の身ではありますが、月日を重ねる中で感じたこと、考えたことを大切に
日々制作を続けています。
みなさまお誘いあわせのうえご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

中野 純


  
クリックで拡大表示します。




福岡:「古代憧憬 第3回 中野 純 陶芸展」 


会期/2019年10月23日(水) - 28日(月)(最終日午後5時閉場)


会場/福岡三越 9階 岩田屋三越美術画廊


折に触れて
旧石器時代や縄文、弥生、古墳時代の磐座や遺跡、古墳など
先史〜古代の人々の足跡を辿る旅をしています。
そのなかで、心に響いたことが作品へと繋がっていく、
この数年、自分で制作していて
そう感じるようになりました。

そんな思いを込めて
今回の個展を「古代憧憬」と名付けました。
壺、陶板から花器、茶器、食器まで
これまでの灰釉作品に加え
黒陶作品をあらたに出品します。

また、数年来取り組んでいる「祭器」シリーズでは
祭器とともに山を登拝する[祭器×山行]アートワークより
新作をお披露目します。
古来、人は山を信仰の対象として畏れ敬ってきました。
そこには自然と共生する知恵が宿っていたように感じます。
現代に生きる私たちは畏れの感覚を忘れがちで
受け継いできたはずの知恵も失いかけているのではないか
そんな思いを抱きつつ、祭器を背負って山に登りました。
手漉和紙プリントによる掛軸作品、額装作品は
[祭器×山行]の記録として制作したものです。
陶芸の枠を飛び出した、新しい作品のかたちです。

福岡にて3度目の個展となります。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。

                       中野 純


 


  

仙台:「第2回 中野 純 陶芸展」


会期/2019年7月25日(木)ー31日(水)

    午前10時-午後7時30分 〈最終日 午後4時30分閉場〉

会場/藤崎 本館6階 美術ギャラリー

 
仙台では2年ぶり2度目となる個展を開催いたします。
今回も会期中は会場に在廊します。
ぜひお立ち寄りください。





金沢:「第4回 中野 純 作陶展」


会期/2019年6月12日(水)- 18日(火)(最終日午後5時閉場)


会場/香林坊大和 6階 ギャラリーKOHRIN


後援/北國新聞社



このたび、金沢にて3年ぶりに
個展をさせていただくことになりました。
2011年の初個展より4回目の個展となります。
 
今回は櫟灰釉によるマットな風合いや
松灰釉の溜まり手、藁灰釉と松灰釉の重ね掛けなど
灰釉による多様な表現に取り組みました。
新作の食器、花器、茶器、壺、陶板をぜひご高覧ください。
 
また、数年来取り組んでいる「祭器」シリーズの新たな試みとして
祭器とともに山を登拝するアートワークを始めました。
 
古来、人は山を信仰の対象として畏れ敬ってきました。
そこには自然と共生する知恵が宿っていたように感じます。
現代に生きるわたしたちは畏れの感覚を忘れがちで
脈々と受け継いできたはずの知恵も失いかけているのではないか
そんな思いを抱きつつ、祭器を背負って山に登りました。
掛け軸作品はその[祭器×山行]の記録として制作したものです。
祭器とあわせ、一対のアートワークとしてお披露目いたします。
陶芸の枠を飛び出した、新しい作品のかたちです。
 
みなさまどうぞお誘い合わせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。
(案内状より) 







 

広島:「第5回 中野 純 作陶展」


会期/2019年5月16日(木)- 22日(水) 


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊


2年ぶりの広島展となります。
今回は藁灰釉と松灰釉の重ね掛けなど
これまでに続き灰釉による多様な表現に取り組みました。
食器・花器・茶器・陶板・壺ほかを出品します。
また、数年来取り組んでいる「祭器」シリーズでは
祭器とともに山を登拝するアートワーク「祭器×山行」新作をお披露目します。
みなさまお誘いあわせの上ご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。









東京:「第16回 中野 純 作陶展」


会期/2018年10月24日(水)〜30日(火)(最終日午後5時閉場)


会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー
   ◉営業時間:午前10時から午後8時まで 10月28日(日)は午後7時30分まで



2年ぶりの東京展となります。
今回は櫟灰釉によるマットな風合いや、松灰釉の溜まり手、
藁灰釉と松灰釉の重ね掛けなど、灰釉による多様な表現に取り組みました。
食器・花器・茶器ほかを出品します。
 
また、数年来取り組んでいる「祭器」シリーズでは
「祭器×山行」アートワーク新作をお披露目いたします。
 
みなさまお誘いあわせの上ご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。
 




LinkIcon2018東京展DM PDFファイルはこちら





  


名古屋:「第10回 中野 純 陶芸展」




会期/2018年7月25日(水)〜30日(月)


会場/松坂屋名古屋店 本館8階 美術画廊




このたび、名古屋にて3年ぶりに

個展をさせていただくことになりました。

2002年の初個展以来、10回目の節目の個展となります。



今回は櫟(クヌギ)灰釉によるマットな風合いや

松灰釉の溜まり手、藁灰釉と松灰釉の重ね掛けなど

灰釉による多様な表現に取り組みました。

新作の食器・花器・茶器・壺・陶板をぜひご高覧ください。



また、数年来 取り組んでいる「祭器」シリーズの新たな試みとして

祭器を背負って山を登拝するアートワークを始めました。

その[祭器×山行]を象徴するものとして

山で自ら撮影した写真を手漉和紙(未晒土佐楮紙)へプリントし

掛軸作品として制作しました。

祭器とあわせ、一対のアートワークとしてお披露目いたします。

陶芸の枠を飛び出した、新しい作品のかたちです。



みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう  

ご案内申し上げます。



                         中野 純




 
 

 富山:「第4回 中野 純 作陶展」


会期/2018年4月25日(水)〜5月1日(火)


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー


このたび、2年ぶりに富山にて個展をさせていただくことになりました。
今回は、古代中国の青銅器「鼎」に着想を得た「祭器」シリーズに
力を入れて取り組みました。
また制作のかたわら、「祭器」を背負って山へ登る新たな試みを一昨年から始めました。
山行を象徴した写真作品(手漉和紙プリント)を、
額装/表装にてお披露目いたします。
新作の食器・花器・茶器・壺・陶板とあわせてご高覧ください。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう、
ご案内申し上げます。(会期中作家在廊)



 (クリックで拡大表示します)

 LinkIcon2018富山DMのPDFファイルダウンロードはこちら。



 



岡山:「第5回 中野 純 作陶展」




会期/2017年10月11日(水)〜17日(火)(最終日午後4時閉場)
※日程が、当初予定しておりました11/22〜28からひと月半ほど早まりました。 


会場/天満屋岡山店 5階 美術ギャラリー(直通電話086-231-7523)


 

このたび、3年ぶりに岡山にて個展をさせていただくことになりました。



今回は櫟灰釉作品と、

古代中国の青銅器「鼎」に着想を得た「祭器」シリーズに

力を入れて取り組みました。



また制作のかたわら

「祭器」を背負って山へ登る新たな試みを昨年から始めました。

その[祭器×山行]を作品化した手漉和紙プリントを

額装/表装にてお披露目いたします。

新作の食器・花器・茶器・壺・陶板とあわせてご高覧ください。



みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう

ご案内申し上げます。



 中野 純









掛軸「祭器×伯耆大山」

 ◉三段表装、正絹、貼風袋

 ◉寸法:縦130×横90cm(手漉和紙プリント寸法:縦40×横72cm)

 ◉軸先:自作陶製













LinkIcon2017岡山展DMのPDFはこちら。




  

広島:「第4回 中野 純 作陶展」


会期/2017年5月18日(木)〜24日(水)


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊



一昨年に続き、

広島にて4度目の個展をさせていただくことになりました。

今年は櫟灰釉作品と、古代中国の青銅器「鼎」に着想を得た「祭器」シリーズに

力を入れて取り組みました。

そのほか、いつものように食器、花器、茶器、壺、陶板も出品いたします。

みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう

ご案内申し上げます。(会期中作家在廊)











 

仙台:「Natural colors 灰釉の優しい色合いの世界 中野 純 作陶展」


会期/2017年2月16日(木)〜22日(水)(最終日午後4時30分閉場)


会場/藤崎 本館6階 美術ギャラリー

 
このたび、仙台にてはじめて
個展をさせていただくことになりました。
蹴轆轤(けろくろ)のゆったりしたリズムと
藁、松、櫟(くぬぎ)など天然灰釉の優しい色合いを大切に
制作した食器、花器、茶器、壷、陶板を出品いたします。
アースカラーとも言うべきその自然な色合いはそれぞれに独特です。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。







LinkIcon2017仙台展DMのPDFデータはこちら。



  

福岡:「第2回 中野 純 作陶展」




会期/2017年1月17日(火) - 22日(日)(最終日午後6時閉場)


会場/福岡三越 9階 岩田屋三越美術画廊



2014年に続き、福岡にて2回目の
個展をさせていただくことになりました。
藁、松、櫟(クヌギ)など天然灰釉の温雅な色合いを大切に
制作した食器、花器、茶器、壷、陶板を出品いたします。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。

会期中作家在廊


※DM 左より
●松灰釉陶板「壱岐・亀型飾金具図」
(縦24.8×横19.2×高さ3.0cm)
前回福岡展のあと壱岐対馬を回った際、壱岐市立一支国博物館で見て心に残っていた亀型飾金具(古墳時代)がモティーフ。古代から亀はシャーマニスティックが意味があったのだろうと思います。金色の亀が松灰釉のブルーに生まれ変わりました。

●祭器
(幅19.2×奥行17.5×高さ16.9cm)
今年、山へ持参した祭器3点のうちの最後の1点。この祭器には日本第2位の高峰、北岳登頂の記憶が刻まれています。

●藁灰釉大壺
(径35.3×高さ39.6cm)
蹴轆轤(けろくろ)でゆったりと挽き上げた大壺を、左右から半身ずつ藁灰釉に浸し掛けすることで境い目の掛けムラが景色となっています。






LinkIcon2017福岡展DMのPDFファイルはこちら。


 


 

東京:「第15回 中野 純 作陶展」


会期/2016年11月2日(水)- 8日(火)


会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー


 

  


LinkIcon2016東京DMのPDFファイルはこちら。


 

 

金沢:「第3回 中野 純 作陶展」


会期/2016年5月12日(木)- 17日(火)


会場/香林坊大和 6階 ギャラリーKOHRIN



2年半ぶりに金沢にて3度目となる個展をさせていただくことになりました。
これまで2回が初冬の時期でしたので、初夏の金沢は初めてです。

藁、松、櫟(くぬぎ)、藍など天然灰釉のあたたかみある色合いを大切にした
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。

みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。

会期中は在廊いたします。
 
 



LinkIcon2016金沢展の案内状PDFはこちら。


 

  

富山:「第3回 中野 純 作陶展」


会期/2016年4月14日(木) - 19日(火) 


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー



昨年に続き、富山にて3回目の
個展をさせていただくことになりました。

藁、松、櫟(くぬぎ)、藍など天然灰釉の
あたたかみある色合いを大切に制作した
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。

みなさまどうぞお誘いあわせのうえ
ご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

会期中は在廊いたします。

 


LinkIcon2016富山展の案内状PDFはこちら。

  


名古屋:「うつわあそび ー陶芸家・中野純が作る「あつた蓬莱軒」会席の器ー」展



会期◎2016年2月23日(火) - 28日(日) 


会場◎白鳥庭園 清羽亭


名古屋の熱田神宮のほど近くにある「あつた蓬莱軒」は、明治6年、旧東海道の「宮の宿」という宿場町の陣屋跡地に創業した老舗料理店です。その「あつた蓬莱軒」さんに、2003年、06年、12年と3度にわたって、僕は蓬莱軒に器を納めてきました。総料理長の武藤俊吾さんと打ち合わせをして3年、あるいは5年の時間をかけて取り組んだ、自分にとって思い入れの深い仕事です。今回、蓬莱軒さん、白鳥庭園さんのご協力により、そうして生まれた器の数々を会期中お借りして、展示できることになりました。
展示方法としては、ふたつの切り口を考えました。まずひとつは、中野の器が実際に蓬莱軒でどのように使われているか、器と日本料理の深い繋がりを感じられるように、武藤さんによって盛り付けられた料理を写真展示することにしました。つまり「用」のものとしての器の紹介です。そしてもうひとつの切り口として、「用」のものである器を、あえてその本来の文脈や意味から解き放つことを試みました。ある時は純粋な造形物として展示することで、またある時は複数の器を並べたり積んだりすることで、見る方にも「用」から離れ別の目で見て楽しんでいただけるように心がけました。つまり、器を使って、この趣きある数寄屋建築を舞台に遊ばせてもらった、「うつわあそび」です。
ふたつあわせて楽しんでいただけたら、作家としてこんなにうれしいことはありません。中野 純)



LinkIcon2016nakano-atsuta.pdf

 

名古屋:「第9回 中野 純 陶芸展」






会期/2015年7月22日(水) - 28日(火)(最終日16時閉廊)


会場/松坂屋名古屋店 南館6階 美術画廊


一昨年に続き、
名古屋にて9度目の個展をさせていただくことになりました。

藁、松、櫟、藍など天然灰釉の温雅な色合いを大切に制作した
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。

特に今回は松灰釉が厚く溜まった時に見せる透明感ある青に心惹かれ
その青みを生かした花器や陶板に力を入れて取り組みました。

みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう、
ご案内申し上げます。(会期中作家在廊)

前回に続き、会場にて「灰釉箸置」の東日本大震災チャリティ販売を併せて開催いたします。



LinkIcon2015名古屋展の案内状PDFはこちら。



広島:「第3回 中野 純 作陶展 Natural colors」





会期/2015年5月21日(木) - 27日(水)


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊

 

一昨年に続き
広島にて3度目の個展をさせていただくことになりました。
藁、松、櫟、藍の天然灰釉の温雅な色合いを大切に制作した
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。(会期中作家在廊)

前回に続き、会場にて灰釉箸置きの東日本大震災チャリティ販売をあわせて開催いたします。



LinkIcon2015広島展案内状のPDFファイルはこちら。



富山:「第2回 中野 純 作陶展 Natural colors」






会期/2015年4月15日(水) - 21(火)


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー


昨年に続き、富山にて2回目の
個展をさせていただくことになりました。
藁、松、櫟、藍など天然灰釉の温雅な色合いを大切に制作した
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。
また、昨年個展のあとに立山を回り
彼の地で強く心に残ったものを陶板として作品化した
「立山シリーズ」もお披露目いたします。
みなさまどうぞおさそい合わせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。
(会期中在廊)



LinkIcon2015富山展案内状のPDFファイルはこちら。


岡山:「第4回 中野 純 作陶展 Natural colors」






会期/2014年11月26日(水)〜12月2日(火)(最終日午後4時閉場)


会場/天満屋岡山店 5階 美術ギャラリー

 

4度目となる今回は
松灰釉を中心に取り組みました。
厚く釉が溜まった時に見せるその独特の青には
作り手として抗いがたく魅了されます。
そのほか藁灰釉、櫟灰釉も含め
自家調合による天然灰釉の優しい色合いを大切に制作した
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう、
ご案内申し上げます。

会期中は在廊いたします。


LinkIcon2014岡山展案内状のPDFファイルはこちら。





福岡:「中野 純 作陶展 Natural colors」







会期/2014年10月21日(火)〜27日(月)(最終日午後5時閉場)


会場/福岡三越 9階 岩田屋三越美術画廊



このたび、福岡にてはじめて
個展をさせていただくことになりました。
藁、松、櫟、藍など天然灰釉の温雅な色合いを大切に
制作した食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。
アースカラーとも言うべきその自然の優しい色合いは
それぞれに独特です。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。
会期中は在廊いたします。






LinkIcon案内状PDFファイルはこちらよりダウンロードできます。




東京:「第14回 中野 純 作陶展」




会期/2014年9月17日(水)〜23日(祝・火)


会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー

 

2年ぶりの開催となる今年は、松灰釉を中心に取り組みました。
食器、花器、茶器、陶板など100点余を出品いたします。
みなさまどうぞお誘いあわせの上ご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。
 
会期中は在廊いたします。
 
※前回に続き、
会場にて灰釉箸置の東日本大震災チャリティ販売を
あわせて開催いたします。
 
LinkIconhttp://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20140917_nakano_7ag.html

 
 
 
 
 
 
 
LinkIcon2014東京展案内状のPDFファイルはこちら。
 
 


富山:「中野 純 作陶展 Natural Colors」




会期/2014年5月21日(水) - 27(火)


会場/富山大和 5階 コミュニティギャラリー

 

このたび、富山にて初めて個展をさせていただくことになりました。
藁、松、櫟、藍など天然灰釉の温雅な色合いを大切に制作した
食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。
アースカラーとも言うべきその自然の優しい色合いはそれぞれに独特です。
みなさまどうぞお誘いあわせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます。
(会期中作家在廊)
 
会場にて灰釉箸置の東日本大震災チャリティ販売をあわせて開催いたします。

 
 
 
LinkIcon富山展案内状のPDFファイルはこちら。
 
 

 
 

金沢①:「中野 純 × 蓬莱軒 ー中野純が作る蓬莱軒の懐石の器ー 展」


会期/2013年11月19日(火)〜24日(日)


会場/石川国際交流サロン


鰻の「ひつまぶし」で有名な「あつた蓬莱軒」(名古屋市)のために
同店総料理長・武藤俊吾氏と打ち合わせの上2度にわたって制作、
現在も同店にて大切に使われている懐石の器(※蓬莱軒では「会席料理」と表記)を
会期中特別にお借りして、展示いたします。
あわせて総料理長・武藤俊吾氏による盛り付けの様子も写真展示。

19日は12時開場、22,23日は午後8時まで。最終日24日は午後4時閉場。



DM表DM裏

LinkIcon「中野純×蓬莱軒展」DMのPDFファイルはこちら。



金沢②:「第2回 中野 純 作陶展」


会期/2013年11月21日(木)〜26日(火)


会場/香林坊大和 6階 ギャラリーKOHRIN

 

一昨年に続き、2回目の新作展となります。
石川国際交流サロンとは会期が4日重なっております。(下記参照)
ぜひ2会場あわせてご覧ください。
中野は19,20日は国際交流サロンに、21〜26日は香林坊大和ギャラリーにおります。

 
DM表 DM裏
 
 
LinkIcon「第2回中野純作陶展」DMのPDFファイルはこちら。
 
 
 
※会場スケジュール表
        11/ 19(火) 20(水) 21(木) 22(金) 23(土) 24(日) 25(月) 26(火)
「中野純×蓬莱軒展」
石川国際交流サロン
12-18 10-18 10-18 10-20 10-20 10-16  ━ ━ 
「第2回中野純作陶展」
香林坊大和 
10-19  10-19  10-19  10-19 10-19 10-17

 
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名古屋:「第8回 中野 純 作陶展」

会期/2012年10月30日(水)〜11月5日(火)


会場/松坂屋名古屋店 南館6階 美術画廊


2年ぶりに名古屋展となります。
食器、花器、茶器、陶像、陶板など100点余を出品いたします。
みなさまどうぞお誘いあわせの上お出かけください。
会期中は在廊しております。

LinkIcon前回に続き、会場にて「灰釉箸置」の東日本大震災チャリティ販売をいたします。

 

※クリックで拡大します。
 
 
LinkIcon2013名古屋展DMのPDFファイルはこちらからダウンロードして下さい。
 


広島:「第2回 中野 純 作陶展」


会期/2013年1月24日(木)〜30日(水)


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊

 
 

 

昨年に続き、広島にて2度目の個展をさせていただくことになりました。
藁竹、松、櫟(くぬぎ)藍の天然灰釉作品をさらに展開させたほか
あらたに黒陶作品にも取り組みました。
食器・花器・茶器・陶板のほか、
守り神をイメージした角器シリーズ、
震災への思いから生まれた「陶偶」シリーズを出品いたします。
みなさまどうぞお誘い合わせのうえご来場くださいますよう、
ご案内申し上げます。(会期中作家在廊)

LinkIcon2013広島展DMのPDFファイルはこちら。





熊本:「中野 純 作陶展 -Jun Nakano Clayworks- Natural colors」


会期/2012年12月8日(土)〜16日(日)


会場/島田美術館 ギャラリー

 
 

 

このたび、熊本にてはじめて個展をさせていただくことになりました。
藁、竹、松、櫟、藍など天然灰釉の温雅な色合いを大切に制作した食器、花器、茶器、陶板を出品いたします。
アースカラーとも言うべきその自然の優しい色合いはそれぞれに独特です。
みなさまどうぞお誘い合わせのうえご来場くださいますよう
ご案内申し上げます(会期中作家在廊)
(案内状より)
 
熊本では細川家や宮本武蔵ゆかりの品々を所蔵している、
「島田美術館」という美術館のギャラリースペースでの展示となります。
井戸や蔵をリノベーションしたギャラリーやカフェも併設されていて、
美術館そのものは小さいですがとても居心地のいい場所です。
中野にとって、熊本はもちろん九州全体でも初個展となります。
熊本のみなさまにご覧いただけることをとても楽しみにしております。
 

 
※会場にて灰釉箸置の東日本大震災チャリティ販売をあわせて開催いたします。
 
 
 
LinkIcon2012熊本展:中野 純 作陶展DM・pdfはこちら



 
 

岡山:「第3回 中野 純 作陶展」




会期/2012年11月21日(水)〜27日(火)


会場/天満屋岡山店 5階 美術ギャラリー



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LinkIcon2012岡山展pdfファイルはこちら。
 


東京:「第13回 中野 純 作陶展」




櫟灰釉六角花器 写真/立木義浩

会期/2012年10月17日(水)〜23日(火)(最終日午後5時閉場)


会場/松屋銀座 7階 遊びのギャラリー

 

13回目となる今年は、櫟(くぬぎ)灰釉、藍灰釉、松灰釉を中心に取り組みました。

食器、花器、茶器、陶板など100点余を出品いたします。

みなさまどうぞお誘い合わせのうえご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

(案内状より)

 

※昨年に続き、会場にて灰釉箸置きの東日本大震災チャリティ販売をあわせて開催いたします。

 

DM画像

 

 
 
LinkIcon2012東京展:第13回 中野 純 作陶展DM・pdfはこちら
 


広島:「第1回 中野 純 作陶展」


会期/2012年1月12日(木)〜18日(水)


会場/福屋八丁堀本店 7階 美術画廊





金沢:「第1回 中野 純 作陶展」


会期/2011年12月7日(水)〜13日(火)


会場/香林坊大和 6階 ギャラリーKOHRIN




名古屋:「第7回 中野 純 作陶展」


会期/2011年10月26日(水)〜11月1日(火)


会場/松坂屋名古屋店 南館6階 美術画廊




東京:「第12回 中野 純 作陶展」


会期/2011年6月8日(水)〜14日(火)


会場/松屋銀座 7階 美術画廊